01
社長・役員の関わり方
参加するのはどなたか、社内で決められる立場か、社長ご自身が関われるかを伺います。
02
経営の困りごとと、やりたいこと
いま経営で困っていることと、AI・デジタルで解決したいことを伺います。
03
これまでのIT・AIの経験
これまでに使ったITツールやAI、社内で相談できる人がいるかを伺います。
04
社内の資料と仕事の流れ
社内の資料やデータがどこにあるか、仕事の進め方を説明できるかを伺います。
05
まず試してみたい仕事
どの仕事で試すか、誰がいつ試すか、うまくいったかをどう判断するかを伺います。
06
社員の巻き込み
現場の協力を得られそうか、社員の不安、試す時間を取れるかを伺います。
07
来年度以降の取り組み
本格導入を決める場を作れるか、来年度の予算、続ける意思について伺います。
理想(DX/AIで優先的に変えたいこと)を3つ選びます。
ここまでは現状を伺いました。ここからが理想です。
これから1年で、最初に変えたいのはどれですか。ここまでの7領域から上位3つだけを順番に選んでください。
すべてを「理想の状態にしたい」のは当然なので、あえて3つに絞って順番を付けていただきます。どこから手を付けるかの順番そのものが、塾の説明会・個別面談の出発点になります。
同じ領域は1回だけ選べます。すでに選んだ領域は、他の順位では選べません。
困りごとと、試したいことの補足
選考と経営者コーチングの準備に使います。困っている背景と、試してみたい仕事を具体的にご記入ください。
入力内容の確認
内容を確認して送信してください。送信後、事務局側で個別面談の準備に活用します。
送信すると、回答は事務局へ送られます。送信後にご自身で修正することはできません。同じ内容で送り直すことは可能です。
内容の訂正が必要な場合は、送信後に表示される受付番号を添えて miyagi-ai-mirai@wasshoilab.jp までご連絡ください。